| 『春爛漫戦士』 春日 萌花 (はるひ もえか) Haruhi Moeka [愛称] ハルヒー ハルヒ 若頭 美人広報 もえちゃん 萌花 はるぴぃ ハルク |
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| ▼きの仙の春日萌花評▼ 日差しをよけつつ夏も愛する『舞組!』(現在活動休止中)若頭の春爛漫戦士。デビューから60連敗した女子プロレス界の『ハルウララ』。名前も似てるし…。提供試合を行った仙台で「最弱」コールが沸き起こったほどだ。現在団体所属の13人のうち、なんと7人に初勝利を献上している。 可愛いけど弱っちいアイドル路線で人気急上昇中。公式ソングのイベントで早乙女未来と並んだとき、「どっちがアイドルでどっちがレスラーか分からない」とまで言われたとか。早乙女未来のデビューの某紙の記事でも、現役アイドルである早乙女本人を差しおいて「左の広報の方が可愛い」という感想も相次ぐなど、そのルックスは折り紙付きである。 我闘姑娘と出会う前に、KAIENTAI DOJOの練習生だった時期もあり、意外にもここが最初ではない。さくらえみのスカウトで入団したが、それ以前にプロレスラーを目指していた事実は非常に意外なことだろう。教え子の試合内容に注文をつけるさくらえみも、春日にだけは注文はつけず、「可愛ければいい」ということのようだ。 2005年9日より自らすすんで我闘姑娘の選手兼広報に就任。以降公式掲示板への登場も増え、また各所メディアにも登場している。プロレスラーととしてはいまだ未勝利ながら、団体内での地位と重要性を着実に築いてきている。 弱い弱いと言われながらも、本人の勝ちたい気持ち、向上心はすごく強いそうだ。第5回大会では、小学生相手なら勝てるはずと意気込み試合に臨んだが、見事に敗れてしまう。その後も小学生のあいかに2回も完璧なジャーマンスープレックスホールドを決められるなど、すでにあいかときのこの小学生2人に3回フォールされており、ある意味伝説である。あいか・ひなた・きのこの記念すべき初勝利の相手である。 第7回大会では初勝利を狙い石井美紀との未勝利対決に挑んだが、結局またも連敗記録を伸ばす結果となってしまった。よく考えたら小学生の娘にフォールされているわけで、その母親が相手では勝てないのは仕方がないのかもしれない。 我闘姑娘初のパンフレット作成、雑誌の取材やテレビやラジオ出演など、広報あるいは我闘姑娘の顔としての仕事をこなしつつ、初勝利を狙い練習にも励む多忙な日々を送る。この働きぶりは師匠のさくらえみをも唸らせるほどだ。 週刊ゴングの写真集の表紙を飾るなど、知名度と人気は急上昇中。2006年早々には初の写真集も発売になった。7月30日、ついに初勝利を挙げた。 「よっしゃいくぞぉ〜! みんな私に萌えろ〜!」。 |
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| ▼春日萌花 ミニギャラリー▼ |
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| 春日萌花のサイン | ▲「ガンバレ!」を熱唱 | 試合で相手を挑発するハルヒー |
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| 入場時「よっしゃいくぞぉ〜!」 | (準備中) | (準備中) |