| さくらえび☆きっず (えび☆きっず & うみ☆きっず) Sakuraebi☆Kids [愛称] さくらえび☆きっず ☆きっず |
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| 不明メンバー:めい(小6)、ゆうな、しおり、 ゆう(くみこの妹)、ゆみこ? (以下はさくらえび☆きっずではありませんが…) 高3女子・幼稚園男児(体操クラブメンバー) (当サイトで把握しているメンバーを掲載しておりますが、アクション体操教室生というだけで、ユニットには所属していない子も含まれている場合もあります。また既に退団している可能性もあります) |
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| ▼きの仙のさくらえび☆きっず評▼ 我闘姑娘のプロレス・アクション体操教室(対象は・女性全般と小学生男子)に所属している生徒の中で、小学生の女の子で構成する「少女プロレスユニット」である。エキシビジョンマッチに出場したり、リング上でダンス(さくらえびちゅ)を披露したりもします。なお、既にプロレスラーとしてデビューしている高橋李佳(卒業)・あいか・ひなた・きのこ(まき)の4選手も『さくらえびちゅ』を踊ります。 「さくらえび☆きっず」は2つのクラスに分かれており、「えび☆きっず」はコーナーからの宙返りができないといけなく、ピンク色のシャツを着ている。リングのコーナーポスト上で踊り、そこから宙返りをするシーンがあるため、それができなければならず、さらにコーナーの数の4人に定員が限定されている。「うみ☆きっず」は体操ソング『さくらえびちゅ』がリング上で踊れればよく、水色のシャツを着ている。なお、うみ☆きっずのせいなとりほは姉妹である。このシャツは石井美紀選手のお手製である。ドロップキックは基本中の基本とされており、高さや威力の差こそあれ、なんとメンバー全員ができるということだ。 「さくらえび☆きっず」は定義的に微妙な位置づけとなっている。まだデビューしていない小学生のユニットを指す言葉のようでもあるが、すでにデビューしたあいか・ひなた・きのこを含めて「さくらえび☆きっず」と呼ぶ場合もある。また、あいか・ひなた・きのこの3人組を「さくらえび☆きっず」として雑誌などに紹介されている例もあり、この言葉の定義ははっきりとしていない。ここでは、小学生メンバーのユニットを「さくらえび☆きっず」と呼ぶことにする。小学校卒業と同時に、メンバーは「さくらえび☆きっず」も卒業する。 きっず達も「我闘姑娘」のリングを彩る大切な存在。女子プロレスを目指す子供達が激減している中、現在唯一活動的に動いている組織といえよう。サッカーにしろ野球にしろ、発展しているスポーツは、例外なく若手を育成する下部組織が確立している。それはプロレスとて例外ではあるまい。そういう意味で女子プロレスの門戸を広げる可能性を持った存在。子供への女子プロレス教室の元祖である。すでに4人の生徒をリングに送り出しており、将来の女子プロレスを背負って立つ存在を、きっと生み出すであろう。 第7回大会では久々にリング上で『さくらえびちゅ』を披露。さくらえみにアイスリボン軍への入団を狙われるが、きっずの結束は強く結成を再び阻止した。なおダンスでコーナーを担当する『えび☆きっず』は、あいか・ひなた・きのこがデビュー後もそのまま担当している。 |
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| ▼さくらえび☆きっず ミニギャラリー▼ |
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| デビュー前メンバーのサイン | (準備中) | (準備中) |