さくらえび☆きっず
(えび☆きっずうみ☆きっず)
Sakuraebi☆Kids

[愛称]
さくらえび☆きっず ☆きっず
公式ブログへ

【戻る】
(06/10/18更新)

 
 ▲メンバーたち                ▲『さくらえびちゅ』の決めポーズ



▼さくらえび☆きっず関連サイト・記事▼
■選手紹介高橋李佳 あいか ひなた きのこ ひかり 聖菜 りほ(当サイト関連コンテンツ)
■[mixiコミュニティ]さくらえび☆きっず(mixi会員限定です)
卒業?(中1以上)メンバー
高橋李佳(中3) →[こちら]
04/03/31卒業・04/10/31プロレスラーデビュー
<高橋のほか、現中3生5名>
04/03/31卒業・プロレスラーデビューせず。
ゆうき(中2)
エキシビジョンマッチに出場経験あり。
プロレスラーデビューせず。(練習継続中?)
あいか(中1)   →[こちら]
05/08/07プロレスラーデビュー・06/3/31卒業
えび☆きっず
ひなた(小6)   →[こちら]
05/08/07プロレスラーデビュー
きのこ(小6)   →[こちら]
05/08/07プロレスラーデビュー
うみ☆きっず
聖菜(せいな)(小6)   →[こちら]
06/06/04プロレスラーデビュー
ひかり(小6)   →[こちら]
06/02/12プロレスラーデビュー
ホノ(ほのみ)(小5) 『天然娘』
アイスリボン所属
06/09/09アイスリボンデビュー
右写真の2列目中央
95/10/16生 11歳0ヶ月 O型
137cm/29kg(06年9月時点)
2005年2月〜我闘姑娘(うみ☆きっず)
2006年9月〜我闘姑娘/アイスリボン
スポーツ歴:器械体操5年
 自ら志願してさくらえび☆きっずに入団したやる 気満々の期待株。練習も熱心でそのかいあってか1学年上のひかりより先にコーナーからの宙返りを習得、えび☆きっずとなる(以前ピンクのシャツを着ていたが、最近はなぜかうみ☆きっずの水色のシャツを着ている。「さくらえびちゅ」でコーナーからの宙返りをするのでえび☆きっずであるはず。調査中)。頑丈な前歯に注目?! 勉強も得意という。上がり症か表情が硬かったが、最近は笑顔も見せるようになった。アイスリボンでデビューし、その場跳びのムーンサルトを繰り出し、身体能力の高さを見せている。リング正式デビューも近い。
あやみ(小5) 『泣き虫爆弾娘』
右写真の1列目左
95/11/07生 10歳11ヶ月 血液型不詳
135cm/30kg(05年1月時点)
2005年2月〜我闘姑娘(うみ☆きっず)
 我闘姑娘に憧れて入団。試合を応援、練習を見学しているだけだったが、見ているうちに参加したくなったとか。小柄だが中1の兄とのケンカで鍛えられているというなかなかの気の強い娘。表情も気が強そうだ。「力の限り頑張る」という力強いコメントも。得意技はバク転。第2回ドロップキック選手権では、既にデビューしているきっずも上回るような強烈で打点の高いドロップキックを見せた。身長も急激に伸びており有望か。
くみこ(小4) 『つみたてイチゴ』
96/09/13生 10歳0ヶ月 血液型不詳
2005年2月〜我闘姑娘(うみ☆きっず)
自ら「どんぐりのお目め」と表現するこぼれ落ちそうな大きな目がチャームポイント。一輪車が特技というように運動は得意。
りほ(小3)   →[こちら]
アイスリボン所属
06/09/17プロレスラーデビュー
不明メンバー:めい(小6)、ゆうな、しおり、
        ゆう(くみこの妹)、ゆみこ?
   (以下はさくらえび☆きっずではありませんが…)
    高3女子・幼稚園男児(体操クラブメンバー)
 (当サイトで把握しているメンバーを掲載しておりますが、アクション体操教室生というだけで、ユニットには所属していない子も含まれている場合もあります。また既に退団している可能性もあります)
経歴 2003年4月〜我闘姑娘(設立)
団体役職 バックダンサー 練習生
得意技 ドロップキック
コーナーからの宙返り
(えび☆きっず)
スポーツ歴 アクション体操
趣味・特技 ダンス(さくらえびちゅ)
▼きの仙のさくらえび☆きっず評▼
 我闘姑娘のプロレス・アクション体操教室(対象は・女性全般と小学生男子)に所属している生徒の中で、小学生の女の子で構成する「少女プロレスユニット」である。エキシビジョンマッチに出場したり、リング上でダンス(さくらえびちゅ)を披露したりもします。なお、既にプロレスラーとしてデビューしている高橋李佳(卒業)・あいか・ひなた・きのこ(まき)の4選手も『さくらえびちゅ』を踊ります。
 「さくらえび☆きっず」は2つのクラスに分かれており、
「えび☆きっず」はコーナーからの宙返りができないといけなく、ピンク色のシャツを着ている。リングのコーナーポスト上で踊り、そこから宙返りをするシーンがあるため、それができなければならず、さらにコーナーの数の4人に定員が限定されている。「うみ☆きっず」は体操ソング『さくらえびちゅ』がリング上で踊れればよく、水色のシャツを着ている。なお、うみ☆きっずのせいなとりほは姉妹である。このシャツは石井美紀選手のお手製である。ドロップキックは基本中の基本とされており、高さや威力の差こそあれ、なんとメンバー全員ができるということだ。
 「さくらえび☆きっず」は定義的に微妙な位置づけとなっている。まだデビューしていない小学生のユニットを指す言葉のようでもあるが、すでにデビューしたあいか・ひなた・きのこを含めて「さくらえび☆きっず」と呼ぶ場合もある。また、あいか・ひなた・きのこの3人組を「さくらえび☆きっず」として雑誌などに紹介されている例もあり、この言葉の定義ははっきりとしていない。ここでは、小学生メンバーのユニットを「さくらえび☆きっず」と呼ぶことにする。小学校卒業と同時に、メンバーは「さくらえび☆きっず」も卒業する。
 きっず達も「我闘姑娘」のリングを彩る大切な存在。女子プロレスを目指す子供達が激減している中、現在唯一活動的に動いている組織といえよう。サッカーにしろ野球にしろ、発展しているスポーツは、例外なく若手を育成する下部組織が確立している。それはプロレスとて例外ではあるまい。そういう意味で女子プロレスの門戸を広げる可能性を持った存在。
子供への女子プロレス教室の元祖である。すでに4人の生徒をリングに送り出しており、将来の女子プロレスを背負って立つ存在を、きっと生み出すであろう。
 第7回大会では久々にリング上で『さくらえびちゅ』を披露。さくらえみにアイスリボン軍への入団を狙われるが、きっずの結束は強く結成を再び阻止した。なおダンスでコーナーを担当する『えび☆きっず』は、あいか・ひなた・きのこがデビュー後もそのまま担当している。
▼さくらえび☆きっず ミニギャラリー▼
デビュー前メンバーのサイン (準備中) (準備中)

【選手紹介】だけのアクセス数(05/09/20〜)